赤羽にあるキャバクラの中には「え?こんなキャバクラがあるの?」と思える店舗もあります。
熟女キャバクラは熟キャバとも呼ばれていて、30~50代の女性がキャストとして活躍しているお店です。

最近、マツコ・デラックスさんの番組で「半熟キャバクラ」と呼ばれる20代後半~30代女性がメインのキャバクラが紹介されました。
キャバクラの中でも「キャストの年齢層が高いお店」の認知度も高まってきました。
また「キャバクラは夜中に営業しているもの」と言うイメージを根底から覆す朝キャバや昼キャバも登場。



これから赤羽のキャバクラバイトに挑戦したい方は、ちょっと変わったお店がある事も知っておくと参考になりますよ。

  熟女キャバクラ

キャバクラで働く女の子の年齢層は20代前半が多いのですが、熟女キャバクラではメインキャストの年齢層が20代後半~50代と幅広くなっています。
「30代女性がキャバクラで働けるの?」と思われるかもしれませんが、意外にも需要が高いのです。

その理由が高齢化。
人間は悲しいものですがどんどん年をとる生き物。
20代・30代の頃にキャバクラ通いをしていた男性も、あっという間に50代、60代になってしまいます。
でも若い頃遊んだ楽しさを、年を取ったからと言ってそう簡単に捨てられるものでもありません。

そこで高齢の利用者向けキャバクラが登場。
それが『熟キャバ』なのです。
年齢が近いとそれだけ話題も合いますし、感覚も似てきます。
人生経験を積んだ女性だからこその包容力や優しさもあるはず。
今後も熟キャバは注目ジャンルです。

熟キャバのおすすめ店舗は「美魔女CLUB EGOISTE」。



画像引用元:http://ag-club-egoist.jp/shop_photo/#&gid=null&pid=1

運営実績のある企業が経営しているので安定感は抜群です。
興味のある方は一度覗いてみてください。

  いちゃキャバ


画像引用元:http://howcollect.jp/article/6867

キャバクラは基本的に、キャストの女の子の体を触ったり腕を組むなどの行為は禁止されていますが、最近流行の『いちゃキャバ』はお触りOK。
女の子が顧客と腕を組んだり手を繋いだり、また体を密着させるなどのサービスを行っています。

そうなると「少々スケベな事をしてもOKなのかな?」と考えてしまいますが、お触りはOKでもキスしたり胸を揉むなどの行為はNG!
あくまでも体を触るだけで、本格的にイヤらしい行為は禁止です。

このタイプのキャバクラはニーズがあり、ノーマルタイプのお店から『いちゃキャバ』へとリニューアルしている店舗も多くなっています。
リニューアルの障壁が少ないため、少しでも集客出来るお店にシフトしているんですね。

  朝キャバ・昼キャバ

「飲み屋さんは、夜に営業しているもの」と言うイメージを根底から覆すのが『朝キャバ・昼キャバ』です。
なんと日の出から営業しているので、早朝6時スタート。


「こんな時間から顧客が来るの?」と思われるかもしれませんが、ナイトワークをしている男性客夜勤明けのサラリーマン(医療関係者や介護、工場勤務の方など)、自営業の方、また観光客が顧客のメインです。

夜勤明けで今日はお休み、と言う方は帰宅前にちょっとお酒を飲もうか、と思うケースも多いんです。
意外な需要があるため、繁盛しているお店も多々。
時給は多少お安めですが、夜間営業のキャバクラよりも派手なお化粧やドレスが必要なく、昼間働ける点で女性には働きやすいお店なんです。